ナオリーのモニターに挑戦します。
先日、こっそり応募していた
アレ(注:モニタ募集は終了しています)に、なんとご当選。
本日、事務封筒にパックされたブツが到着しましたよ。
中には、おなじみナオリー君が2ヶと、ステッカー1枚が入ってました。
今回の当選は「アオリイカ以外のツツイカ」をターゲットとしたモニターとのことで、
これからのヒイカシーズンに向けて、気合いも入るってもんです♪
ちなみに送られてきたのは
☆ YAMASHITA ナオリー レンジハンター 1.8B PFN
(1.8号(5.5g) 夜光 布巻きピンク 沈下速度・ベーシック)
と
☆ YAMASHITA ナオリー レンジハンター 2.2B SRCF
(2.2号(8g) 夜光 クリアホワイト 沈下速度・ベーシック)
ボクの知多ヒイカ釣行には、欠かすことのできない「ナオリーレンジハンター」シリーズ。
その愛すべき素直な挙動は、冬のヒイカ釣りでいろんな気づきをもたらしてくれるアイテムです。
実はほぼすべてのカラーとサイズをそろえていたりするんですが、(さりげなくファンをアピール)あらためてコレを送ってきたYAMASHITAの担当者さんは、やはりこのサイズとカラーでのレポートに期待いただいているということなんでしょうね。
ガンバリま~す。
さて、ボクのホームグラウンドである知多半島。
この秋の知多は、アオリイカの新子が大量発生中。
メジャースポットは数mごとにエギンガーが立ち、皆さん萌えイカを鍛えまくっています^^;
・・・って批判めいたこと言ってますがごめんなさい。
せっかくの秋の味覚、家族のリクエストもあって、毎釣行数杯ずつお持ち帰りしています。
でもね、30リットルのクーラーに一杯新子を持ち帰るってのは、どうかしていると思います。
エギングをずーっと続けたいなら、もう少し考えて欲しい。
さすがに見かねて注意したら
「みんなもやってる。お前も釣るんだろ!」
悲しくなります。
気を取り直してヒイカの話。
どうやら知多のヒイカ、産卵で着岸した以降、結構知多に居残っているようです。(そんな釣果です)
この時期もヒイカの気配があるため、ヒイカファンのボクとしては、念のため定点観測的にヒイカアクションをふわふわと繰り出すことを忘れません。
(・・・現実には萌えアオリもお触りしてくるのがこのシーズンの特徴ですが)
さて、週末は知多半島の先っちょへ、早速出撃してみる予定です。
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